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エレファントカシマシのアルバム「エレカシ 自選作品集 EPIC 創世記」

エレカシ 自選作品集 EPIC 創世記

エレファントカシマシ

Disc1(28曲)

アルバムアーティスト

関連プレイリスト

エレファントカシマシ『35th ANNIVERSARY TOUR 2023 YES. I. DO』

エレファントカシマシ『35th ANNIVERSARY TOUR 2023 YES. I. DO』

エレファントカシマシ初のアリーナ・ツアー映像作品『35th ANNIVERSARY TOUR 2023 YES. I. DO』 発売記念!3/21デビュー記念日に行われた有明アリーナ公演を完全収録した『35th ANNIVERSARY TOUR 2023 YES. I. DO』の全28曲の原曲をプレイリストにまとめました。改めて曲に思いを馳せるも良し、聞き比べて違いを楽しむも良し、エレカシデビュー記念日に選ばれた珠玉の楽曲たちをぜひお楽しみください。 edited by タワーレコード オンライン スタッフ

ドライブで聴きたいエレカシ

ドライブで聴きたいエレカシ

ドライブしながら聴きたいエレカシ集めました!自然の美しさや壮大さを表す描写が溢れる「Sky is blue」「新しい季節へキミと」「ハナウタ~遠い昔からの物語~」「to you」は、流れゆく景色を眺めながら聴くのにぴったりだと思います。歌詞、メロディ、歌声すべてが解放感に溢れた「あの風のように」。“使いふるし擦り切れてる 昔なじみの悩み事 放っておけよ 新しい太陽が昇り来るぜ”の力強い歌声は何度聴いても心を軽くし、勇気づけてくれます。ドライブの描写が出てくる「It's my life」「遠い浜辺」「starting over」「ココロをノックしてくれ」などはミヤジの車好きな一面が感じられ、聴いているとドライブしている気分になれる曲でもあります。天気の良い日に車の窓を開け、風を感じながら聴いたらきっと最高な「孤独な旅人」「四月の風」。「自由」からの6曲は夜のドライブにおすすめ。「月と歩いた」の“ドライブ楽しブーブーブー”辺りの歌唱は、なんでこんなにいいんだろうと思うほど絶品です。 Tower Records' Staff edited by H(エレカシが好き。その生き様を見続けたい。)

春に聴きたいエレカシ

春に聴きたいエレカシ

エレカシには意外と春にぴったりな曲が多いのです!「「序曲」夢のちまた」の“いい季節だ どこへ行こう 不忍池など楽しかろう 雨になれば水が増して さぞ 水鳥もおどろくだろう”など、散歩好きなミヤジによる情景を思い浮かべ微笑んでしまう歌詞。「あの風のように」の“唐突に俺は気がついた 俺も季節を彩っていることに”は自らも季節をこの世界を彩る一部であることを教えてくれます。“例えりゃあ人生は花さ 思い出は散りゆき ああ 俺が再び咲かせよう”と歌う「桜の花、舞い上がる道を」は春の名曲にとどまらず、もはや日本の名曲。この曲の壮大な美しさを表現する歌声は、本当に歌うために生まれてきた人なのだと感じます。初期の曲では“世を上げて 春の景色を語るとき 暗き自部屋の机上にて 暗くなるまで過ごし行き ただ漫然と思いいく春もある”“花見なんぞのどこがいい”と世間を眺めていた青年が、年を重ね“輝く時は今 そして胸をはって生きていこう 桜の花、舞い上がる道を”と歌っていることにも胸が熱くなります。 Tower Records' Staff edited by H(エレカシが好き。その生き様を見続けたい。)

エレカシでしか摂取できない格好良さ.

エレカシでしか摂取できない格好良さ.

最高の歌詞と、それを表現するのにぴったりなミヤジの歌声が心をスカッとさせてくれる「ふわふわ」、疲れた時や苛々する時にもおすすめです。ミヤジが15歳の時に制作したとされる「星の砂」、すでに只者ではない才能や凄みが溢れる一曲。とにかく理屈抜きで格好良く、エレカシにしか表現できないなと思わせる「待つ男」や「珍奇男」。「「序曲」夢のちまた」の“世を上げて春の景色を語るとき 暗き自部屋の机上にて 暗くなるまで過ごし行き ただ漫然と思いいく春もある”や、「うつらうつら」の“ベランダに飛んでくる雀のそのかわいさに 微笑むものだろうか 羨むものだろうか”“車にて眺めやるきらめく町の姿と 歩みにて通り過ぐ 殺伐の姿思う”など、歌詞の素晴らしさが光る曲たち。“俺はお前に負けないが お前も俺に負けるなよ”と、自らと聴くものを同時に鼓舞する「男は行く」。永遠にこの国に残ってほしい名曲「偶成」「遁生」や、森鴎外の生涯を歌った「歴史」。エレファントカシマシにしか表現し得ない、最高に格好良い曲たち。 Tower Records' Staff edited by H (エレカシが好き。その生き様を見続けたい。)

心を奮い立たせたい時に聴きたいエレカシ.

心を奮い立たせたい時に聴きたいエレカシ.

1stAlbum 1曲目の「ファイティングマン」。イントロ、そして歌い出しの“黒いバラとりはらい 白い風流し込む oh yeah”で、目の前を遮る雲を吹き飛ばし光を差し込ませてくれる。“自信を全て失っても誰かがお前を待ってる oh yeah お前の力必要さ 俺を俺を力づけろよ”と、生きていることを力強く肯定してくれる曲。“生きてる幸せ忘れたか”“生きる屍 さようなら”力強い言葉に力が湧いてくる「花男」。とにかく格好良すぎて無条件で元気が出る「奴隷天国」「生命賛歌」。“求める気持ちを一時も忘れないで”“あらゆるこの世の悲しみを一緒にのりこえよう”“革命も瞬間の積み重ね”と、最高の言葉たちが輝く「so many people」。「コールアンドレスポンス」で死刑宣告されるたびに生まれ変われるし、「達者であれよ」で“ダテや酔狂じゃねえ、生きるのさ!”と力強く背中を押してくれる。デビュー時から常に戦い続けているエレカシの生き様により、輝き続け、聴くものの心を奮い立たせてくれる名曲たち。 Tower Records' Staff edited by H (エレカシが好き。その生き様を見続けたい。)

疲れた時に聴きたいエレカシ

疲れた時に聴きたいエレカシ

疲れすぎて聴きたい曲がない、なんて時にもぜひ聴いてみてほしいです。「部屋」の歌い出しの声、恋人に語りかけるような詞、“そこの椅子に掛けなよ 今すぐに コーヒーでも淹れるとしよう 不快な出来事も少しなら僕が癒せるかもしれない”の歌声で、大抵の疲れや悲しみはどこかへ行ってしまいます。1st Albumから「やさしさ」「浮き草」「てって」「夢の中で」。20代のミヤジの歌声と言葉が体に染み込んでくる感じが心地良い!「too fine life」で“明るき未来を つらき今日を”「無事なる男」で“こんなもんかよ。こんなもんじゃねえだろうこの世の暮らしは。もっとなんだか、きっとなんだか、ありそうな気がしてるんだ。”と未来への希望を歌い「DEAD OR ALIVE」で“奈落の底まで堕ちてく生命”「クレッシェンド・デミネンド」で“疲れた時には孤独になれ”と暗く静かな場所へ連れていってくれる。どの曲も側に寄り添い、まっすぐでやさしい歌声で、この世の美しいものや大切なものを教えてくれるような曲たち。 Tower Records' Staff edited by H (エレカシが好き。その生き様を見続けたい。)

ゴールデン・レーベルズ〜Epic Records(80's-90's)〜

ゴールデン・レーベルズ〜Epic Records(80's-90's)〜

日本の音楽シーンに重要な作品の数々をリリースしてきたレーベルにフォーカスした、ゴールデン・レーベルズ。今回は今もなお重要作をリリースし続けているEpic Recordsから、1980-1990年代にリリースされた代表曲をセレクト。 edited by Tower Records' Staff

イラっとした時の怒りの歌

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なんだかイラっとした時に!ムカつくキモチを代弁してくれる怒りの歌!

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