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ブラッド・スウェット&ティアーズのアーティスト写真

ブラッド・スウェット&ティアーズ

1967年に結成された米国出身のブラス・ロック・バンド。中心人物はヴォーカル&キーボードのアル・クーパー。1968年に米コロムビアからデビュー・アルバム『子供は人類の父である』を発表。ランディ・ブレッカー(tp)らのホーン・セクションを擁し、ジャズ、ブルースをロックに溶かし込んだ斬新なブラス・ロックを展開。2nd『血と汗と涙』は1969年グラミー賞の最優秀アルバムを受賞し、70年代のロックの進化に影響を与えた。その後メンバー交代を繰り返しながら活動を継続。

人気曲

アルバム

ミュージックビデオ

ブラッド・スウェット&ティアーズのMV「Smiling Phases [Live On The Ed Sullivan Show, February 16, 1969]」

Smiling Phases [Live On The Ed Sullivan Show, February 16, 1969]

ブラッド・スウェット&ティアーズ

ブラッド・スウェット&ティアーズのMV「Lucretia Mac Evil [Live On The Ed Sullivan Show, September 20, 1970]」

Lucretia Mac Evil [Live On The Ed Sullivan Show, September 20, 1970]

ブラッド・スウェット&ティアーズ

関連プレイリスト

古川裕也/朝仕事に行きたくなくなる曲4

古川裕也/朝仕事に行きたくなくなる曲4

同じ“My Way”でまるで違う。シナトラのそれが、「大成功した俺さま」をひとり噛みしめているのに対して、ピストルズのカバーは、「どうなっちまうかわかんないけど、俺さまは俺さまだからよ」と歌っている。

萩原健太/Happy Vol.8

萩原健太/Happy Vol.8

一部、掟破りの英国ものも入ってますが。ごきげんなホーン・セクションをフィーチャーしたブラス・ロックものを集めてみました。BST、シカゴ、チェイスなどの迫力みなぎる名曲をお楽しみ下さい。

伊藤政則/CLASSIC ROCK Vol.5

伊藤政則/CLASSIC ROCK Vol.5

1971年の来日公演は、まさに、ロック・バンドの黒船来襲のようなものでした。初めて見る本物の海外のバンドにファンはカルチャーショックを受けました。1971年は洋楽の夜明けでした。

関連アーティスト

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「Ron McClure」

Ron McClure

[ベース]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「David Clayton-Thomas」

David Clayton-Thomas

[ヴォーカル]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「David Clayton-Thomas」

David Clayton-Thomas

[ヴォーカル]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「アル・クーパー」

アル・クーパー

[ヴォーカル] [ギター] [キーボード]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「Lew Soloff」

Lew Soloff

[トランペット] [フルーゲルホーン]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「Jojje Wadenius」

Jojje Wadenius

[ギター]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「Jojje Wadenius」

Jojje Wadenius

[ギター]

ブラッド・スウェット&ティアーズの関連アーティスト「Larry Willis」

Larry Willis

[キーボード]

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