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レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリン

ジミー・ペイジ(g)を中心に、当時彼が在籍していたヤードバーズを引き継ぐ形でロバート・プラント(vo)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b)、ジョン・ボーナム(ds)の4人で1968年に結成。デビュー前にも関わらず、20万ドルという破格の待遇でアトランティック・レコードと契約し、69年にデビュー・アルバム『レッド・ツェッペリン』を発表。ブルースをベースにしたパワフルなサウンドと、それと互角にわたりあうプラントのヴォーカルで人気を集める。その後もブルースのみならず、ソウル、フォーク、トラッド、レゲエ、民族音楽といったさまざまな音楽的要素を自らのサウンドに反映させ、独自の地位を築く。75年にはバンド自身のレーベル、スワン・ソングを設立、79年にはシンセサイザーを導入した意欲作『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』を発表するが、80年ボーナムの急死により、解散を余儀なくされる。

アーティストプレイリスト

レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリン

全世界を魅了した60~70年代を代表するバンド、レッド・ツェッペリンが配信スタート!数ある名曲の中から15曲をセレクト。

楽曲

Rock and Roll (Remaster)
Black Dog (Remaster)
Whole Lotta Love (Remaster)
Immigrant Song (Remaster)
Immigrant Song (Remaster)
Kashmir (Remaster)
Immigrant Song (Remaster)
The Ocean (Remaster)
Black Dog (Remaster)

アルバム

ミュージックビデオ

Whole Lotta Love (Rough Mix with Vocal)

Whole Lotta Love (Rough Mix with Vocal)

レッド・ツェッペリン

Immigrant Song (Live at Sydney Showground, Sydney, Australia, 2/27/72)

Immigrant Song (Live at Sydney Showground, Sydney, Australia, 2/27/72)

レッド・ツェッペリン

Rock and Roll (Alternate Mix)

Rock and Roll (Alternate Mix)

レッド・ツェッペリン

That's The Way (Live at Earls Court, London, England, 5/1975)

That's The Way (Live at Earls Court, London, England, 5/1975)

レッド・ツェッペリン

What Is and What Should Never Be (Live at the Royal Albert Hall, 1970)

What Is and What Should Never Be (Live at the Royal Albert Hall, 1970)

レッド・ツェッペリン

Over the Hills and Far Away

Over the Hills and Far Away

レッド・ツェッペリン

Travelling Riverside Blues

Travelling Riverside Blues

レッド・ツェッペリン

関連アーティスト

ジミー・ペイジ

ジミー・ペイジ

[ギター] [リーダー] 結成~解散

ロバート・プラント

ロバート・プラント

[ヴォーカル] [ハーモニカ] 結成~解散

ヤードバーズ

ヤードバーズ

レッド・ツェッペリンの名前がつく前には「ニュー・ヤードバーズ」として出演していたことがある

Alexis Korner's Blues Incorporated

Alexis Korner's Blues Incorporated

どちらも『ジミー・ペイジ』が所属しているグループ

The Honeydrippers

The Honeydrippers

その他:ロバート・プラントとジミー・ペイジが参加

The Firm

The Firm

どちらも『ジミー・ペイジ』が所属しているグループ

The Primitives

The Primitives

どちらも『ジミー・ペイジ』が所属しているグループ

The All-Stars

The All-Stars

どちらも『ジミー・ペイジ』が所属しているグループ

Alexis Korner's Blues Incorporated

Alexis Korner's Blues Incorporated

どちらも『ジミー・ペイジ』が所属しているグループ

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