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The Rascalsのアーティスト写真

The Rascals

イギリス・リヴァプール出身の3人組。2005年2月、女性ヴォーカルを擁する5人組バンド、リトル・フレイムスとしてシングル「Goodbye Little Rose」でデビュー。ファースト・アルバム制作の合間にマイルズ・ケイン(vo、g)、ジョー・エドワーズ(b)、グレッグ・ミグホール(ds)の3人がバンドとは別の制作活動を開始。リトル・フレイムスを離れた3人は2007年5月、ザ・ラスカルズを結成。2008年8月、アルバム『ラスカライズ』でデビュー。

アーティストプレイリスト

The Rascalsのプレイリスト「The Rascals」

The Rascals

The Rascalsの代表曲・人気曲をピックアップ

人気曲

The Rascalsの人気曲「A Ray of Hope」
The Rascalsの人気曲「Lament」
The Rascalsの人気曲「Time Will Tell」
The Rascalsの人気曲「Buttercup」
The Rascalsの人気曲「Echoes」
The Rascalsの人気曲「Hummin' Song」
The Rascalsの人気曲「Island of Real」
The Rascalsの人気曲「Brother Tree」
The Rascalsの人気曲「Jungle Walk」
The Rascalsの人気曲「Be on the Real Side」
The Rascalsの人気曲「Saga of New York」
The Rascalsの人気曲「Lucky Day」

アルバム

関連プレイリスト

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11年ぶりの新作『SOFTLY』のリリースを控える山下達郎さん。氏のルーツでもあるソウルミュージックをざっくり棚からひとつかみ。ファンにはお馴染みのThe Young Rascals "Groovin'"やThe Impressions " People Get Ready"などタツローさんのステージ定番ナンバーから、The Stylistics "Hurry Up This Way Again"やBlue Magic "I Waited"あたりの有名グループによるモダンソウル曲、さらにはレディソウルの流れでMarcia Griffithsのドープなレゲエ曲 "Children At Play"をシレっと入れたあたりポイントかと。イロイロ漏れてるものもあるとは思いますが何卒ご容赦を! Tower Records' Staff edited by TANAKAHMANN(路地裏散歩で地元のネコと仲良くなるのが趣味。子供と犬に好かれがち。音のほうは山下達郎からメルツバウまで、洋邦・古今東西のポップミュージックを広く浅く、時々深く。中古レコード蒐集とオーディオも少々)

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