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Husker Du

ミネアポリス出身のハードコア・パンク・バンドで、アメリカのインディペンデント・シーンにおける最重要バンドのひとつ。アルバムを重ねるにつれ、優れたメロディ・センスを発揮し、後のグリーン・デイなどメロディック・パンク勢に甚大な影響を与えた。

アーティストプレイリスト

Husker Duのプレイリスト「Husker Du」

Husker Du

Husker Duの代表曲・人気曲をピックアップ

人気曲

Husker Duの人気曲「Love is All Around」
Husker Duの人気曲「Makes No Sense at All」
Husker Duの人気曲「Masochism World [Live]」
Husker Duの人気曲「Eight Miles High」
Husker Duの人気曲「Out On A Limb」
Husker Duの人気曲「Diane」
Husker Duの人気曲「Lifeline」
Husker Duの人気曲「First Of The Last Calls」
Husker Duの人気曲「It's Not Funny Anymore」
Husker Duの人気曲「Deadly Skies」

アルバム

関連プレイリスト

「エモい」というのはこういうことだ!

「エモい」というのはこういうことだ!

近年、昭和レトロなどに対して「エモい」という表現がよく使われていますが、「そうじゃないんだよ!」と思っているR35~アラフィフ世代の声を代弁。主に1990年代後半~2000年代を中心とした、「EMO」(エモーショナル・ハードコア)を代表するバンドたちをセレクト。哀愁と疾走感が同居する楽曲、決して上手くは無い演奏(褒め言葉)、時に不安定なヴォーカル(褒め言葉)にこそ、「エモさ」を感じるという人も多いと思います。エモの代名詞とも言えるJimmy Eat WorldやThe Get Up Kids、絶叫+エモ=スクリーモの先駆者Thursday、<青森のゲット・アップ・キッズ>と評されたLOCAL SOUND STYLEなどの日本勢、エモのルーツ的存在であるHusker DuやQuicksand、そしてEveryone EverywhereやThe World Is a Beautiful Place & I Am No Longer Afraid to Dieといったエモ・リヴァイヴァル勢まで、新旧とり揃えました! Tower Records' Staff edited by粟野竜二(ロックとビールをこよなく愛する70年代生まれのマイホームパパ)

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